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軽井沢へ [旅行・お出掛け♪]

ピヨコの夏休み

ようやくとれた夏休みだけど、もう秋休みって感じじゃない?というピヨコ妻。
そんなピヨコ妻が計画したのが軽井沢旅行

 

圏央道を使って関越に乗り、碓井軽井沢ICへ。
ICを出て峠を越え、妙義荒船林道に入って細い山道を20~30分ほどで内山牧場に到着。

コスモス園を見学。

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再び林道を通ってカシェットでガレットを食べました。
とても美味しかったです。また行きたいな。

初日の宿泊は1130。

夜はバイキング
そのあとは夜空をながめて。流れ星や天の川も見えました!

 

 

 

 

ピヨコ 



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屋上みょうが [菜園]

菜園記事、久しぶりの更新です。
さぼっちゃいました(^^;

昨年作成した屋上のレイズドベッド。

去年の1.5倍ほどの量の芽が出て、元気に育ってます。 

 ミョウガ レイズドベッド.JPG

屋上ということもあり、ミョウガには厳しい環境で、
葉の色は少し薄いですが、元気に育っています。
今は一日おきの散水ですが、夏に向けては毎日の散水が必要になってきます。

ワイルドストロベリーは、昨年コガネムシの幼虫に根を食べ尽くされ、すっかり枯れていたにもかかわらず、
残った茎を別のプランターにさして置いたところ、見事に復活!

ワイルドストロベリー プランター.JPG

実は良い香りです。

 

 

 

 

 

ピヨコ 



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ウバメカシ [ピヨコの小部屋]

今年もやってきましたこの季節。

ウバメカシにスミソンを散布します。
毛虫やアブラムシの防除が目的です。

 ウバメカシ 垣根R0015516.JPG

例年なら、5月2週目には毛虫がチラホラ見られ、若い葉が食べられ始めているのですが、今年は3週目になっても毛虫は発生していないようです。

ウバメカシ R0015517.JPG 

ウバメカシにはカイガラムシや、うどんこ病もみられるのですが、その気配もまだ無い様子。

このまま病害虫がでないことを祈るばかりです。

 

 

 

 

ピヨコ 



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草津温泉旅行 2013秋 [旅行・お出掛け♪]

秋の草津へ旅行です。

暖かい温泉で日頃の疲れを癒しにいってきまーす。

東京駅から新幹線あさまに乗ります。
自由席でも、混雑はありませんでした。
新幹線あさま 車内 H251122 R0015019.JPG

1時間ほどで軽井沢到着です。
あさま 軽井沢停車 R0015020.JPG

新幹線を見送ります。
軽井沢あさま最後尾 R0015022.JPG

軽井沢駅 電光表示 R0015021.JPG

今回は貸し自転車を借りて軽井沢散策へ。
駅近くの「しろねこサイクル」で、電動自転車を借りて、軽快に街へ。

万平ホテルや旧軽井沢を巡り、
雑貨屋さんKinoでホーローのスプーンなどを購入。

そしてカスターニエでランチ!
ローストチキンBを注文。
ピヨコはごはん、ピヨコ妻はパン。飲み物は二人ともリンゴジュース

まずはリンゴジュース登場。
飲みながらチキンを待ちます。
カスターニエ リンゴジュースR0015027.JPG

20分ほどしてチキンが登場。
カスターニエ ランチ ローストチキンプレートB R0015028.JPG

1/2サイズのチキンは食べ応え満点。
ゆっくり食べていたら、12時50分に!
バスは駅の反対側から13時出発なので、急いで自転車を返し、走ってバス乗り場へ。

無事バスに乗って草津へ出発。
草津の街が前方の山の中にポッカリと浮かんで見えてきます。
季の庭木の葉の送迎バス 軽井沢発 R0015032.JPG

常宿になりつつある「木の葉」に2泊、宿泊します。
木の葉 帖R0015172.JPG

最上階4階の部屋からの眺望はなかなか。
最上階は始めてです。
木の葉4F 部屋からおうせんの滝方向の眺望R0015034.JPG

木の葉4F部屋からの眺望 R0015035.JPG

木の葉4F 部屋からの眺望R0015033.JPG

作務衣に着替えて、早速温泉へ。
貸し切り風呂の竹座が、ちょうど空いていました。
季の庭木の葉 貸し切り風呂R0015165.JPG

さすがに、草津の11月は寒くて、服を脱ぐのが恐ろしいぐらい。。。
脱衣場には赤外線ヒーターのスイッチをON!。
スグに暖かいヒーターはありがたいです!
竹座 脱衣所に暖房 R0015042.JPG

竹座 ゆぶねR0015043.JPG

竹座はひのき風呂です。
竹座 湯船2R0015044.JPG

湯ノ花が。
竹座 湯船 お湯R0015041.JPG

竹越に見えるのは白根の山並みでしょうか。
竹座 R0015036.JPG

17時30分から夕食です。
木の葉一日目 おしながきR0015159.JPG

木の葉 夕食R0015045.JPG

大和豚の焼肉です。
木の葉 焼R0015047.JPG


22時半頃には、夜鳴きそばを食べて、湯上がりアイスも食べて、
翌日の予定をたてて、グッスリ就寝。
静かで、ゆっくり眠りました。








ピヨコ

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伊豆高原旅行1 [旅行・お出掛け♪]

9月27日
今回の旅行は伊豆高原の温泉です。

踊り子号で向かうことも考えたけど、
仙石原のススキを観に行きたいというピヨコの野望を叶えるため車で出発!

小田原厚木道路を通って箱根へ。

湯本駅を通過したのが11時過ぎ、ピヨコの頭の中はランチのことでいっぱい。
そこでよぎったのは10年ほど前のこと。。。

箱根ドライブに来たピヨコ夫妻はランチに入ろうとしたお店「瓔珞(ようらく)」の見当が付かず、
スピードを落とさず店の前を通過。
狭い道路であるうえに、渋滞している箱根の道をUターンもできず断念。

リベンジ!!

この日は道路も空いていたので、徐行しながら慎重にの在りかを確認。
緩やかに反対車線側の駐車場へ。

店にはいると予約でいっぱいだったものの、お店の方が予約の合間を上手く調整してくれて、
10分ほど待って着席。

席に着くとお茶と干菓子が出てきました。
R0014704鯛干菓子.JPG

干菓子は鯛の形。
かわいいです。
R0014705鯛干菓子2.JPG

鯛ごはん膳です。
R0014707鯛飯御膳.JPG

鯛飯の蓋をあけると。。。
R0014708鯛飯.JPG
鯛のほぐし身の下には、鯛の香りと出しのきいたご飯がたっぷり。
塩気も程よく、良い香りで、とても美味しかったです。

帰りにおみやげとして干菓子を購入。
大満足で仙石原へ。

無料駐車場に到着。
R0014710仙石原駐車場.JPG

無料駐車場から10分ほど歩くとススキの原っぱへ。
R0014711駐車場から仙石原ススキへ.JPG

丘一面のススキが陽に輝き風にたなびきます。
R0014715仙石原1.JPG

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R0014755仙石原6ススキ.JPG

ちょっとのんびりし過ぎてしまったので、
ココからは有料道路を乗り継いで宿へ向かいます。

宿は「きらの里」。
草津の「季の庭・木の葉」と同じ経営の宿です。

R0014852きらの里正面入口.JPG

ココは部屋が離れのように点在しており、これが個々の家のような外観で、全体で村を成し、宿の従業員は村人という設定です。

田んぼや畑、川や池、動物もいます。
R0014841田んぼ.JPG

R0014839宿の田んぼ.JPG

R0014849小川.JPG

R0014840宿の動物.JPG

案内板やオブジェも雰囲気出してます。
R0014837部屋への案内.JPG

R0014838バス停オブジェ.JPG

R0014834部屋へ.JPG

部屋は「月」の2階です。
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R0014828玄関.JPG

外観も内装もはダークな色彩。玄関は広く、居間と寝室、半露天風呂もあります。
R0014810玄関内.JPG

R0014822廊下.JPG

R0014827居間.JPG

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R0014811洗面.JPG

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風呂は常に温泉が注ぎ込まれている状態。いつでも入れます。
R0014799部屋の露天風呂.JPG

部屋のお風呂以外に貸切風呂が3つ。大浴場が1つありあす。
R0014846大浴場.JPG

R0014847貸切風呂入口.JPG

足湯も。
R0014848足湯.JPG


夕食は牛肉の溶岩焼きがメインのコースを選択♪
海鮮しゃぶしゃぶも選べますが、肉食獣のピヨコ妻が先導して肉に決定。
R0014770山ぼうし お品書き.JPG

前菜は、吹き寄せ盛り(海老揚げ、蓮根麩餅等々)、秋の実豆腐、かます炙り寿司、菊と岩茸の土佐酢ジュレ和え
R0014756山ぼうし 前菜.JPG

椀 クレソンの冷製スープ、お造り 地魚盛合せ
R0014759山ぼうし 椀、お造り.JPG

炊合せ 里芋含め煮、鴨活部煮、小茄子オランダ煮、隠元(実際はオクラでした)
R0014761山ぼうし 炊合せ.JPG

主菜 溶岩焼き 
なんと写真を撮り忘れました(^^; ウカレてました。。。
R0014768山ぼうし 主菜.JPG
HPではこんな感じに出てます→@@@
お食事
稲庭うどんと天ぷら
R0014764山ぼうし 食事.JPG

デザート ソルベ、グレープフルーツゼリー、ようかん
R0014767山ぼうし デザート.JPG

23時過ぎに夜鳴きソバを頂きに、村の中心あたりへ。
R0014782夜鳴きソバ.JPG

澄んだ醤油のスープにちじれ麺、シナチク、なると、チャーシューが入ったラーメンは、
夜中でもスルッと入ってしまいます。
R0014793夜鳴きソバ.JPG

外で食べるので、ちょっと寒くてフリースの羽織を借りて、着て食べました。
足湯に入りながら食べても良いそうですよ♪
R0014797足湯.JPG

部屋に戻る途中、空を見上げると、
ものスゴイ星空!
ピヨコんちで見るより5倍、いやそれ以上の星が見えます。
星座に詳しいピヨコ妻の星空解説を聞きながら、
見上げて感動するピヨコ。

高知で見た星空以来の無数の星。
高知はホントに凄かったなー

また高知にも行きたいねーなどと言いながら、
部屋に戻り、もうひとっ風呂。
その後は翌日の計画を立てて、遅めの就寝。
静かでグッスリです。










ピヨコ

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収穫 [菜園]

今年は久しぶりにピヨコ菜園復活です。

とはいっても、小規模からの再出発。

ナス、キュウリ、ピーマンを一株ずつ。
トマトを三株プランターで育ててます。

そして収穫。
収穫の一部を紹介。
H250708 収穫R0014459.JPG

H250725 収穫R0014463.JPG

H250729 収穫R0014467.JPG

H250810 収穫R0014606.JPG

トマトは、極力水を抑えて育ててみましたが、
なかなか実が大きくなりません。
猛暑のせいもあってか、株の元気がなくなってきたので、
途中から水を豊富に与える育て方に変更。
株が復活してきてます。

そろそろ秋の収穫に向けて、
ナスは実を全てとって、枝や葉も剪定。

今後も楽しみでーす。












ピヨコ

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夏の旅3 草津→軽井沢 [旅行・お出掛け♪]

旅に出るとあっという間に帰る日が来てしまいます。
もっと泊まっていたいナーっていつも思っちゃいます。

8月9日(金)、3日目は、季の庭の朝ごはんで始まります。
各自に焼き網が用意され、そこで鮎の一夜干し、しゃけ、笹かまぼこをあぶります。
温泉玉子も美味しい

宿から軽井沢駅までの送迎バスは11:00に出発するので、
それまでは朝風呂と湯上がりヤクルトを飲みながらのんびり過ごします(^^)
季の庭6階露天からの景色R0014548.JPG

あーもう一泊泊まりたいナー

しかし、あっという間に時間が経ち
荷物を纏めチェックアウト。
ピヨコ妻は、最後にあわてて売店でお土産にクマザサの刺身コンニャクと玉コンニャクを購入。

2日前の宿行きの往路のハスは4人だけ乗車で悠々でしたが、
軽井沢行きの復路は満員。
道路工事で片側交互通行の箇所が何ヶ所もあり、渋滞気味。
それでも1時間40分ほどで軽井沢駅に到着。

ランチは軽井沢駅からちょっと離れた川上庵と決めていたので、
駅前の貸し自転車屋さんで自転車を借り、川上庵へ。

オープンテラスの黒い大きなオシャレな建物が見えてきます。
中は満員、外まで列がのびています。
店の前に自転車を止めて、覚悟を決めて列に並んだところ、
これが以外にも回転が良く、あっという間に店内へ、そして席へ案内されました。

周りを見ると半数以上は天ぷらを食べています。おそらく天せいろでしょう。
メニューを見るとやはり天せいろが一番人気らしく、
鴨せいろの欄に「天せいろに並ぶ人気の鴨せいろ」の文字。
ピヨコ夫妻は鴨せいろを注文。
川上庵 鴨つけR0014580.JPG

鴨肉はレアでふっくら、旨味も抜群。ただ、つけ汁には鴨脂はあまり含まれておらずあっさり。
蕎麦は、アルデンテのようにちょっと堅めのゆで加減なのか、乾麺を茹でたくらいの堅さのある麺。

店内はバーのような雰囲気で、ジャズがかかり、店員さんは2~30代と思わしき若い方が多く、
みんなテキパキしているので、気分良く過ごすことができました(^^)

しっかり食べたので、
ちょっと自転車で運動しようということで、
三笠会館まで行ってみることに。
地図で見るとそれほど遠くはありません。
しかし、走ってみると、延々と緩やかな上り坂。
「登り切れないよー」と音を上げるほどの、坂ではないものの、
三笠会館に着く頃にはじっとりと汗だくで、疲労感も。
三笠ホテル入り口R0014585.JPG

外観はキレイで、いかにも軽井沢らしいおしゃれな感じ。
三笠ホテルR0014582.JPG

中は小綺麗に保存されているものの、やはり痛みが激しい様子。
でも、年代の割に近代的な間取りや設備に驚きです。
当時は高級ホテルですからねー

行きが辛かった分、帰りは爽快です。
まったくペダルをこがずに、木陰の直線道をどんどん下って行きます。
旧軽井沢から、軽井沢駅までの道も極緩やかな下り坂で楽ちんです。

自転車を返し、暑さしのぎに喫茶店ラ・テイエへ。
ピヨコは、フルーツロールケーキとアイスティー。
ピヨコ妻は、ビクトリアケーキとアイスメイプルミルク。

ピヨコ妻の食べたビクトリアケーキが素朴ながら、とても美味しい!

ここで落ち着きを取り戻したところで駅の反対側、南口のプリンスのアウトレットへ。

日射しがあまりに強いので、ピヨコは帽子を買い、
ピヨコ妻は雑貨や陶器を物色。
ファーマーズギフトで野沢菜と山芋の漬け物を購入。

駅に戻って晩ごはんの峠の釜飯を2つ買って、
新幹線を一本見送ってから、次の新幹線に一番で乗車。
釜飯を食べながら1時間ほどで東京に到着。

新幹線を降りると。。。。。
信じられないほどの熱気。
まとわりつくような湿気。
暑いと思っていた軽井沢は、実は涼しかったと思い知らされるピヨコ夫妻。

同時に新幹線をおりた、人たちも驚いたらしく、「駅だから暑いんだよ、きっと?」と、
話しているのが聞こえましたが、
いやいや、駅じゃなくても「きっと、どこへ行っても東京はこの暑さだな」と思うピヨコ夫妻。

暑さにやられて、現実に引き戻されるピヨコ。
そんなピヨコを叱咤激励するピヨコ妻。
「またしっかり労働して、秋にも旅行にいけばいいじゃん!」

ピヨ~











ピヨコ

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夏の旅2 白根山、北軽井沢 [旅行・お出掛け♪]

二日目。
朝食は木の葉のバイキング
ピヨコは昨夜のラーメンがお腹に効いていてちょっと控えめ。
ピヨコ妻は、品数たっぷり、充実の和定食を作り上げ、ニコニコ。

前日「ゆきうさぎ」でお茶したあと、
湯畑駐車場にある駅レンタカーに10:00に予約を入れたものの、
宿で朝風呂に入ったため出遅れ、30分遅れることを電話連絡。

そして10:30頃にレンタカーで白根山へ向けて出発。
草津から一本道で白根山へ。
途中からウネウネの山道。
白根山へ向かう R0014505.JPG

だんだん大きい木は無くなり、クマザサさえも生えない景色になってきました。
白根山へR0014506.JPG

どんどん走っておかまのそばの第二駐車場へ。
そこから歩いておかまを目指します。
白根山 登り道R0014523.JPG

整備された歩道を歩くものの、これが結構大変。
自然石を埋め込んだゴツゴツした歩道であるうえに、
急傾斜で息が上がります。
ピヨコ妻はゴツゴツの石に「足の裏が痛いよー」の悲鳴。

途中何度か休憩しながら、おかまが見える展望場に到着。
白根山 おかまR0014512.JPG

あざやかで、きれいな水色です。

白根山 おかま H250808 R0014513.JPG

山頂は涼しいかと思っていたのに、
日射しがきつくて、暑いのなんの!
せっかく登ったけど、長居はできない感じ。

苦労して登った道を下りていきます。
下りは拍子抜けするほど楽ちん(^^)
あっという間に駐車場が見えてきました。
白根山 駐車場遠望 R0014525.JPG

駐車場に駐めた車内は蒸し風呂状態。
早速走って熱気を抜こうということで、鬼押し出しを目指して出発。

途中万座のスキー場のリフトを発見。
万座リフトR0014532.JPG

万座プリンスを発見↓
万座プリンス R0014531.JPG

プリンスの入口にランチの看板を見付けたので、
急遽ハンドルを切って、プリンスの駐車場へ。
でも、ピヨコ夫妻が期待するようなランチはなく、退散。
でも、ここで鬼押し出しの割引券をGET!!

有料道路を通って「鬼押し出し」には、約50分で到着。
ピヨコ妻は早速レストハウスに向かいます(^^)
鬼押し出しレストハウス R0014535.JPG

1階はラーメン屋さん。女性店員さんは声を張り上げて呼び込みしてました。メニュー豊富。
2階はカレーを中心としたレストラン。嬬恋のキャベツが100円で食べ放題です。
1階の側面には漬物屋さん。

レストランに惹かれつつ、
暑さに負けそうになりながらも、
まずは観音堂を目指すことに。
鬼押し出し R0014533.JPG

ゴツゴツした溶岩がゴロゴロ。
上り坂の上の方にお堂が見えます。
白根山で疲れているピヨコは、登り切れるか心配。。。

途中ヒカリゴケの看板を発見。
岩陰を覗いてみると。。。。
ヒカリゴケ R0014539.JPG

光ってます!
蛍光ミドリ!
地元の中学生が「光る土だ!」と言って持ち帰ったのが発見のきっかけだとか。


強い日射しに負けそうになりながら、ピヨコは頭にタオルを載せてさらに登っていきます。
そしてお堂に到着。
ピヨコ夫妻は一緒に鐘突き♪
ピヨコ妻が力一杯打ち付けます!
「軽く突いてください」って書いてあるよ、とピヨコが驚いて言うと。
そんなに強くないさぁ。普通だよ、と堂々たるピヨコ妻。 (^^;)

お堂にお参りして、しばし休息。
鬼押し出し 浅間神社R0014540.JPG

夏空と、延々とつながる森が見えます。
遠くに観覧車がポツンと見えます(あとで調べたら、軽井沢おもちゃ王国でした)。
鬼押し出し観音堂から遠望R0014542.JPG

良い景色を堪能して、下山。ふたたびレストハウスへ。

何を食べようか思案するピヨコ妻。
そして選んだのは、
レストハウス前に広がる多数の売店の一つ。キャベツ焼。
「B級グルメキャベツ焼」の看板。

キャベツ焼1つと、焼まんじゅう1串を買ってベンチでパクリ(^0^)
以前大阪で食べたキャベツ焼を思い出す味。
焼まんじゅうはパンにみたらしのタレが塗ってあるようなもので、
なんてことは無いものですが、クセに成る感じ。

こうして軽い昼食を食べて、浅間牧場へ。
浅間牧場を軽く覗いて、宿への帰路へ。

道の駅草津に立ち寄り、休憩。
ここで花豆の花とさやを初めて間近で見ました。
花豆の花とさやR0014545.JPG

さすが花豆。さやもでっかい!
花豆のさやR0014544.JPG

2泊目は、季の庭。
部屋に檜の露天風呂が付いています。お湯はちゃんと温泉です。
部屋付き露天風呂R0014547.JPG

お風呂に入って、おしのぎ食べて、夕食を食べ、再びお風呂、湯上がりアイス、夜泣きそば。
おしのぎH250808 R0014549.JPG
宿のサービスのフルコースを堪能して、グッスリ就寝。。。












ピヨコ


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夏の旅1 軽井沢から草津へ [旅行・お出掛け♪]

今年の旅行は、軽井沢まで新幹線で行き、そこからバスで草津へ(^^)/

例年の夏旅行は、目一杯時間を有効に使うために、早朝出発していましたが、
(早朝の安い飛行機を狙っていたというのもありますが(^^;)

今回は猛暑真っ直中の旅行なので、無理をせずのんびり行こう!ということで、
8月7日東京発9時20分あさま511号で出発。

東京駅ナカGRANSTAの東京DOGで買ったホイップドッグを食べながら、1時間ちょっとで軽井沢に到着。
涼しい空気を期待していたものの「暑い~い」。
東京とあまり変わらない空気。

旧軽井沢まで歩き、ミカドコーヒーでモカソフトを食べ、
再び軽井沢駅まで歩いて戻る途中のカスターニエでランチ(^0^)

カスターニエ ランチ H250807 R0014471.JPG

1/2サイズのローストチキン。
ピヨコは雑穀ご飯、ピヨコ妻はパンを選択。

チキンの皮がパリパリなうえに、香辛料が良い風味で美味しい
また食べたくなるチキンでした。

食べ終わると時刻は12時50分過ぎ!
宿の送迎バスは軽井沢駅南口発13時00分。

ピヨコ夫妻、猛暑の中、重い荷物を持って軽井沢の町を爆走。
北口の階段を上り、南口へ猛進。

汗だくでバスに乗り込むも、他のお客さんの到着待ちのため、しばらく出発せず。。。。
でも、間に合って良かったー

バスは渋滞にも遭わずにスムーズに宿に到着。
宿は、いつもの「木の葉」。

夕食まで時間があるので、ゆきうさぎへ。
ゆきうさぎカステラ R0014477.JPG
  写真を撮る前にちょっと食べちゃいました。へへへ。

事前にHPで観て狙っていた、カステラと、いつものハニージンジャーティーを注文
暑がりのピヨコは、今日はハニージンジャーソーダに変更。

カステラはしっとりタイプで、香りもよし。お店の雰囲気もよいので、
しばしまったりするピヨコ夫妻。

おみやげにカステラ(小)を2つ購入。
ゆきうさぎ カステラ 持ち帰りR0014654.JPG


草津に来たからには、毎度毎度ではありますが、
やはり湯畑は観ておこうと言うことで、湯畑散策へ。
湯畑 R0014484.JPG

湯畑の横に、以前は無かった御座之湯の建物ができていました(写真奥の建物)。
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写真手前の空き地には、 「湯路広場」という施設が出来るそうです。


宿に戻ってからは、まずお風呂へ。
汗を流して、湯船へドボン。
ホント草津のお湯は、イイお湯です。

夕食は木の葉のハーフバイキング
木の葉 おしながき R0014649.JPG

木の葉 ハーフバイキングR0014491.JPG
松花堂だけでも見た目よりボリュームがあります。
バイキングの揚げ物コーナーにある天ぷらは、小ぶりながらカリット、サクットで後をひく美味しさでした。
刺身コンニャクも美味。

食後は、
貸し切り露天風呂に入ってゆったり。
夜空に星も綺麗に見えていました。


夜泣きそばも食べて、お腹もいっぱい。
夜泣きそばR0014577.JPG
無料の夜泣きそばは、おかわり自由。
「何杯でもどうぞ!」と、言われたものの、さすがに明日もあるので、一杯だけでガマン。


特典で冷蔵庫で冷えていたラムネも飲んで(^^)
グッスリと就寝。









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梅ジュース飲み比べ 三ツ矢梅 [ピヨコの小部屋]

新たな梅ジュースを仕入れました。
今回はアサヒ飲料の三ツ矢梅です。

三ツ矢梅R0014377.JPG

三ツ矢サイダーが展開しているフレーバーサイダーの一つですね。
パッケージの色が完熟梅の色でキレイです。
見た目はスゴク美味しそう(^^)

三ツ矢梅成分表示R0014378.JPG

紀州産南高梅の果汁が1%入っています。
微炭酸ではなく炭酸飲料です。

三ツ矢梅注いだコップR0014407.JPG

コップに注いだところ、色は薄くはない金色、黄色といったところでしょうか。
香りはパッケージに偽りなく完熟梅の香♪
一口飲むと酸味と香、炭酸が弾けます。
その後甘みがやってきました。
まさに三ツ矢サイダーの甘みそのままに梅の要素が加わった感じで、
結構甘みがあります。
でも、後味として口の中に甘ったるさが残るほどではありません。

飲むほどに酸味よりも甘味が勝る感じです。
が、香りは最後まで楽しめました。美味しかったです。









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